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クレヨン類の記録。
ぺんてる 公式によるとクレヨンタッチのくりだし式色鉛筆と定義されていた。私としては描きやすいやや細身のクレヨンです。そのタッチはなんとなく「10B」の鉛筆にも似ている。やわらかくラフな意識で描きなぐるにはこの「くるりら」は良きドローイングツール。
ドローイング「ラーメン」 やわらかい書き心地がたまらない
カムバック! とろけるクレヨン「クレオロール」 PILOT 上記の「くるりら」同様にくりだし式のクレヨンだがゲルインク技術を応用したゲルクレヨンと呼ばれるもので、柔らかく滑らかな感触で発色が良い。パステル色などもある。 ※残念なのは、現在は生産終了してしまったことです。
画材(アナログ)