クレヨン類の記録。

ぺんてる
公式によるとクレヨンタッチのくりだし式色鉛筆と定義されていた。私としては描きやすいやや細身のクレヨンです。そのタッチはなんとなく「10B」の鉛筆にも似ている。やわらかくラフな意識で描きなぐるにはこの「くるりら」は良きドローイングツール。

カムバック! とろけるクレヨン「クレオロール」
パイロット
上記の「くるりら」同様にくりだし式のクレヨンだがゲルインク技術を応用したゲルクレヨンと呼ばれるもので、柔らかく滑らかな感触で発色が良い。パステル色などもある。
※クレオロールは廃番になりました。
「12色」「16色」「20色」「24色」「30色」セットがある
こちらはクレパスがあるせいか「12色」「16色」セット