paint:analog-tools:crayon
文書の過去の版を表示しています。
クレヨン
クレヨン類の記録。
クレヨン
くるりら

ぺんてる
公式によるとクレヨンタッチのくりだし式色鉛筆と定義されていた。私としては描きやすいやや細身のクレヨンです。そのタッチはなんとなく「10B」の鉛筆にも似ている。やわらかくラフな意識で描きなぐるにはこの「くるりら」は良きドローイングツール。
クレオロール

カムバック! とろけるクレヨン「クレオロール」
PILOT
上記の「くるりら」同様にくりだし式のクレヨンだがゲルインク技術を応用したゲルクレヨンと呼ばれるもので、柔らかく滑らかな感触で発色が良い。パステル色などもある。
※残念なのは、現在は生産終了してしまったことです。
オイルパステル
クレパス
クレパスとクレヨンの違い
見た目は同じなので混同されがちだが油分などの成分が違う。クレパス(商品名)は世界初のオイルパステルと呼ばれる描画材となる。
クレヨンに比べしっとりと柔らかく面塗りに適する。
その他
クーピーペンシル

サクラクレパス
消しゴムと鉛筆削りが付いている。
クーピーはクレヨンのようにベタつかず、色鉛筆のように削る手間もない画期的な描画材。
しかしながら当サイトにおいては使いどころが微妙な謎画材認識されている(すみません)
ケースの図柄が良いですよね
関連項目
paint/analog-tools/crayon.1780616656.txt.gz · 最終更新: by peconet



